MagSafe対応の三脚がiPhoneの置き場所として最高!オフィスやテレワークで大活躍

最近、なにかと話題のMagSafe。

使ってみると、想像以上に便利で、その虜になってしまいました。

中でも最近購入したスマホ用の三脚は、デスクの上のスマホの定位置として大活躍しています。

今回はこのMagSafe対応のスマホ三脚について紹介したいと思います。

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長年悩んでいたスマホの置き場所

オフィスでの仕事や、テレワーク時に、デスクに平置きするとスマホが見にくい。そんなちょっとした悩みを長年感じていました。

これまでスマホ用のスタンドを購入したり、スマホを挟む大部のマウントをつけたミニ三脚を使ったりと、いろいろ試してみましたが、これ!という場所を見つけられずにいました。

そんな私がたどり着いたのが、peak design のスマホ用三脚「モバイルトライポッド」です。

私はMagSafe対応のiPhone 13 proを使用しているのですが、このpeak design の三脚もMagSafe対応しているため、磁石で取り付け可能となっています。

軽さとコンパクトさが魅力

この三脚のメリットは、その軽さとコンパクトさです。

サイズはH9.7×W5.5cm、重さは76グラム。持ち運び用に専用のポーチがついてきます。

本体はアルミで、安定感と高級感があります。

また脚と本体部分を繋ぐボールヘッド部分は、付属のネジで固さを調節することができます。

というようにデザイン、機能ともに満足のいく三脚なのですが、値段が1万円以上するというところが、唯一のデメリットです。

テレビ会議や動画視聴にも最適

スマホの置き場所として最適なMagSafe対応三脚ですが、テレビ会議の際、PCの代わりにスマホで参加する場合にも、この三脚は便利です。

さらに、Youtubeなどの動画を視聴する際にも大活躍しています。

ちなみにこの三脚、足を広げないで後ろに折り曲げても使えるので、高さ調節も可能です。

値段が高い分、作りもしっかりしているので、これから末長く使っていけそう!と期待しています。

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