オシャレな餃子屋!東京・日本橋のギョーザスタンドウーロン

週末の日本橋を歩いていると、ひときわ人が集まっている一角が!

オシャレな外観から雑貨屋さん?と思って近づくと、なんと餃子屋さんでした。

コンクリート打ちっぱなしの外壁、緑色の枠が可愛らしい戸。その名も「ギョーザスタンドウーロンです!

名物はミシュランシェフが開発した水餃子と、クラフトビールです。

Go To Eat 対象店でもあるので、予約して来店すれば、お得に楽しめます!

今回は、このオシャレ餃子店について紹介したいと思います。

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このエリアでは珍しい!若者の集う店

私が初めてこのお店で餃子をいただいたのは、2020年8月。まだ暑い時期だったので、お店の外にもテーブルが出ていました。

20代の若者で大賑わい

この地域では珍しい客層がグッと若いお店です。

グループで来ている人も多かったですが、気軽に入れる雰囲気なので、一人で来て、サクッと食べて帰るという人も。

座席数は34席と決して広いお店ではありませんが、街の餃子屋の進化系といった雰囲気。モダンなファーストフード店のような店構えです。

Go To Eat がスタートした10月の週末に、お店を再訪してみると、満席!入れない!

開店直後の午後5時直後だったのですが、テーブルは全て埋まっていました!

名物の水餃子とウーロンエール

初めてお店に行った時は、名物の水餃子とウーロンエールをオーダーしました!

水餃子は、ミシュランシェフが考案。

北海道の粉を使ったできたての皮で、イベリコ豚のバラ肉とロース肉の挽きたてのあんを包んだ手作り餃子です。

4個で380円、8個で750円、12個で1,120円です。

水餃子のほかにも、香菜餃子、紫蘇餃子、焼餃子もあります。

そして、餃子にベストマッチなのがウーロンエール(ジョッキ380円)です。

烏龍茶の香ばしさがアクセントになって、餃子が進みます。熱々の餃子と氷の入ったウーロンエール!最高です。

ギョーザスタンドへのアクセス

ギョーザスタンドウーロンは、東京都中央区日本橋大伝馬町12−17にあります。

営業時間は、平日・土曜日が午後5時から午後11時。日曜日・宿日は午後10時まで。

不定休。

姉妹店「東京ギョーザスタンドウーロン」が、東京駅構内グランスタ東京にも2020年8月にオープンしました!

お店があるのは改札内。午前8時からの営業です。

東京駅を利用する際、立ち寄ってみようと考えています!

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